January 02, 2017

プロデュースptの割り振り方(サポメン編)

サポメンのポテンシャル振りについて考えます。

メインのポテンシャルを10:0:0にすると、サポメン用のティアラが足りなくなったり、温存しておきたい事もあると思います。
使用出来るプロデュースptの範囲内で、10:5:0と5:5:5、10:0:0と5:5:0のスコアを比較していきます。



・楽曲はAbsolute NIne/Master
・特技レベルLvは全員10
・サポメンは[スターティングデイズ]乙倉悠貴+10人
・メインは下記の5人(+ゲスト)で固定
10:5:5 [うつつの華模様]塩見周子+(11秒/しばらく)
10:5:5 [自称・スウィートヒロイン]輿水幸子+(6秒/わずか)

10:5:5 [夜色の暁風]塩見周子+(13秒/かなり)
10:5:0 [くのいちのいろは]浜口あやめ+(11秒/しばらく)
10:5:0 [アベニュー・モード]宮本フレデリカ+(4秒/一瞬)
10:5:5 [うつつの華模様]塩見周子+

▼パターン1[サポメン10:0:0]
合計アピール:336762
平均:1172038
理論値:1222616

▼パターン2[サポメン5:5:0]
合計アピール:336372
平均:1171235
理論値:1222031

サポメンには楽曲属性一致の補正が入り、その他のルーム効果/センター効果/ゲスト効果が入らないため、特化アピール値を高くしてもそこまでスコアが変わらないようです。
(Grooveの場合Groove属性一致とburstボーナスが入るためこの限りではない。)

▼パターン3[サポメン10:5:0]
合計アピール:338192
平均:1177502
理論値:1228619

▼パターン4[サポメン5:5:5]
合計アピール:337802
平均:1175441
理論値:1227259

プロデュースptをさらに増やしても、大きく差が出ることはありません。


サポメンのポテンシャル振りに迷ったら、5:5:5にするのが良いでしょう。

仮に2週目を手に入れて10:5:5を目指す場合でも、メインで使うのであればサポメンよりもファン数が増える機会が多いため、自然とポテンシャルも上がっていきます。


dalet_vesania at 00:00│Comments(0)デレステ 

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